http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/10/31/20061031000006.html
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バーシュボウ駐韓米国大使は30日、ビザ申請書類に偽りの事実を記載したり、偽の書類を提出しないよう呼びかけた。
バーシュボウ大使は「ビザのブローカーが間に入り、偽の内容を記載したり、偽の書類を添付する事件が発生し、問題になっている。摘発された場合、2度と米国ビザの発給を受けることができなくなるだけでなく、韓国全体のビザの拒否率が高くなり、ビザ免除プログラム加入の障害物になる」と述べた。
韓国は米国の2005年会計年度の最後の月である今年9月末まで、加入条件の「ビザ拒否率3%未満」を超過している。
姜仁仙(カン・インソン)記者
朝鮮日報 記事入力 : 2006/10/31 08:01
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さて。
根本的な話になりますが、韓国では
「縁起が悪いから」という理由で自分の誕生日を変更出来ます。
「自分が気に入らないから」という理由で誕生日を変更出来ます。
「自分が気に入らないから」という理由で名前を変更出来ます。
ここから導き出される結論は
ビザの発給を拒否されても名前と誕生日を変えて再申請が出来る
という事です。
ええ。何度でも。
こんな制度の下で生きている連中に「申請書類は正直に」と言う方が無茶という物です。
なにせ本人ですら本当の名前と誕生日を忘れている可能性があるのですから。
「先月までは確かにこの名前と誕生日だったんですよ」
なんて主張が通るわけありませんよね。
ま、韓国人の本人確認は指紋照合・DNA照合・網膜照合の3種を併用するくらい疑ってかかるべきでしょう。
そういえば、そんな連中相手に
「ビザ無し渡航OK。問題が出れば取り消す。」
とかアホな制度を通した奇特な連中がいましたっけね。( ´_ゝ`)
今現在すでに問題だらけなのに取り消すそぶりすら無いのはどういう事でしょうね。
日本まで情治国家の仲間入りをするつもりなんでしょかね。


