2006年12月14日

共同通信社がやらかした事

いろいろとやらかす事で有名な共同通信社。
今までにやらかした数々の事柄を、とある人がまとめてくださいました。

見やすいようにカテゴリを分けてつらつらとコピペしていきたいと思います。


元記事
【靖国問題】靖国参拝は歴史の否定 元米大統領、異例の批判「日本は(歴史の)傷口を開くことをせず、癒やすよう努めるべきだ」[12/14]
http://news18.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1166089583/
ID:eDVzJAVs 氏作
posted by 加藤祭 at 22:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 共同通信 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月07日

安秉直名誉教授(ソウル大)のお話

ソウル大名誉教授の「安秉直」の発言が先日より"妄言"として取り上げられております。
問題となっている箇所を簡単にまとめてみました。

まずは先日の発言から
・日帝植民統治が韓国の近代化に寄与した
・韓米同盟によって韓国が体制を維持できた
・朴正煕軍事政権の経済努力
・韓国の近代化過程に関する歴史的評価であって日帝強占の美化ではない
・日本人の制度改革は、近代的制度に近い改革だ
・貧困については一言も言わないで、『倭奴(ウェノム)が無条件・強制的に捕えて連れて行ったから慰安婦になった』と言っているが、そんな話はウソだ
・『土地掠奪は無かった』というのが客観的結論
・史学をやる人間は、証言をもって歴史的な資料とはしない。

・しかし日本人が朝鮮人のためにしたというのは、話にならないことだ


で、今回はこんな事言っちゃってます
・韓日とも慰安婦が強制動員されたという客観的資料は一つもない
・現在の韓国にも慰安婦が多数いるが、なぜそのような現象が発生するのかを研究せねばならない。無条件強制によってそうした現象が起きる、とは考えられない
・公然たる土地収奪はなかった
・朝鮮総督府を国家と同一視
・私たちが協力すれば国がうまく行く
・何の解決の見込みがないことを持ち出して始終ケンカばかりしている


まぁアレですね。
安秉直教授としては「日本は憎い。憎いけど証拠がないし、憎んでも見返りがない。」といった感じでしょうか。
証拠を探そうとすらせず都合の悪いことを全て「妄言」の一言で片付ける普通の朝鮮人とはちょっと違いますね。

そのうち「親日反民族行為者」としてリストアップされる事は間違いないでしょう。
6日に政府からも106人の発表があった事ですし。
http://japanese.yna.co.kr/service/article_view.asp?News_id=042006120606500


安秉直教授を問題にした記事(転載)
posted by 加藤祭 at 08:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 特定アジアネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月06日

わかりやすい、日本の歴史。

「ヘイ!ジャップ、オセロやろうぜ!」とヤンキー野郎に言われて
盤を見たら、既にほとんど白で埋まってた。

「これはあんまりです。黄色が1個しかありません」と言うと隣の紳士が答えた。
「あそこの酔っ払いのコサック野郎と喧嘩して勝ったら3個をひっくり返して
黄色にしてやろう」ヤンキーと紳士はニヤニヤ笑った。

死ぬ気で喧嘩してようやく勝った。黄色は3個増えたが、ヤンキーとコサックは
滅茶苦茶こっちを睨んでた。ヤンキー野郎のニヤニヤ笑いは既に消えていた。
しかしゲルマン野郎が馬鹿みたいに暴れてくれたおかげでまた黄色が増えた。

調子にのって周りもひっくり返して黄色を増やそうとしたらヤンキー野郎に見つかった。
「ヘイ!ジャップ!てめー、それ戻せ。黄色1個に戻せ。戻さねえとこうだぞ。」
4人がかりで鼻と口を塞がれた。苦しかった。

もうさすがにヤバイと思ってヤンキーの顔面に痛烈な不意打ちパンチを喰らわした。
「ジャップめ!卑怯だぞ!」隙だらけだったくせにヤンキーが馬鹿みたいに叫んだ。
結局ボコボコにされたが、ヤンキーは妙に優しくなった。別人みたいだった。

ボロボロだったが、ヤンキーと酔っ払いが喧嘩してる隙に頑張って金を稼いだ。
気が付いたらヤンキーの次に金持ちになってた。
紳士は皮肉を言い、酔っ払いが愚痴をこぼしたがどうということはなかった。
ヤンキーは優しかったが他所では相変わらず威張り散らして喧嘩ばかりしていた。
ターバン野郎がヤンキーを強盗よばわりして滅茶苦茶怒ってた。

みんな大変だけど僕は金持ちだし喧嘩しなくていいから幸せだなあと思った。

−−−−

以上、どっかで見たコピペでした。
posted by 加藤祭 at 02:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 普通の日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月05日

最新鋭?!光学迷彩搭載機

みなさんは、GoogleMapsというサイトをご存じでしょうか?
あのGoogleが主催している地図/航空写真閲覧サービスです。

そのGoogleMapsの航空写真にはいろいろとおもしろい物が写る事で有名なのですが・・・
今回、ついに最新鋭の兵器が撮影されている箇所が発見されました。

アフリカ大陸はモロッコ沖。カナリア諸島。
スペイン領サンタクルスデテネリフェと呼ばれる島で発見されたソレは、
今まで見たこともないほど巨大な、光学迷彩を機体でした。

http://maps.google.com/maps?f=l&hl=en&ie=UTF8&z=13&ll=28.369501,-16.503525&spn=0.078694,0.176468&t=k&om=1

20061205.jpg


( ´・ω・)ぇ?

いろいろとありそうですが突っ込みは却下します。(´・ω・`)
posted by 加藤祭 at 02:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 普通の日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月04日

拝啓 朝日新聞 様

おもしろいので原文まま転載。
−−−−
良心持って報道を



 拝啓 朝日新聞 様

 私は、ここ数十年来の朝日新聞の愛読者です。

 どうか最後まで読んでください。

 貴社の(11月)27日付夕刊の「在日女性、点滴薬を隠し北朝鮮へ」の記事に、深い悲しみをもって抗議します。

 なぜこのようなことが、こんなに大きなニュースになるのでしょうか。

 いま、世間は「朝鮮の核問題」で大騒ぎになっています。というより、マスコミが意図的に煽っているという方が正しいでしょう。そんな中に朝日新聞も入るのでしょうか。しかも今回の記事の内容は、警察当局の発表をそのまま垂れ流したとしか思えないものです。まるでその女性が犯罪者であるかのような「女」という表現。こんなものがフリーパスで掲載されてしまうのですか。この記事が社会的にどのような影響を与えるかということは十分承知のうえでのことでしょう。

 日本政府はいま、「北朝鮮脅威」を煽りながら憲法改悪への道を突き進んでいます。戦後歴代自民党政権がなしえなかったことを、ここ数年で実現しました。その背景にはマスコミの犯罪ともいうべき動きがあったのではないでしょうか。この間の記事を読むとき、「朝日までも」という嘆きを感じてきました。とりわけ今回の記事は看過できないと思いました。

 私は、先の「NHKの番組改ざん問題」で、貴社に、そしてNHKの長井暁記者に激励の文書をお送りし、NHKに抗議文を送りました。新聞を作っておられる記者のみなさん、戦前、マスコミが、大阪朝日が犯した過ちをくり返さないよう、良心をもってぎりぎりのところでがんばってください。

 大阪にはとりわけ在日朝鮮人が多住されています。先日来、朝鮮学校創立60周年のお祝い子どもたちの文化発表を観覧する機会があり、その美しい歌声や音色、誇らしい姿に、「あなたたちがこの日本にいてくれて、ほんとにありがとう」という気持ちになりました。朝日新聞がこのような場をもっと取材し、掲載していただければ状況は少しずつ変わっていくのではないでしょうか。排他、排外ではなく、違いを豊かさに、朝日新聞が、日本と韓国・朝鮮の友好の橋渡しをしてくださるよう切にお願いします。

2006年11月30日

(大阪府・永久睦子

[朝鮮新報 2006.12.4]

http://www1.korea-np.co.jp/sinboj/j-2006/02/0602j1204-00003.htm

−−−−


※参考資料
http://www.google.com/search?hl=ja&lr=lang_ja&ie=UTF-8&oe=UTF-8&q=%E6%B0%B8%E4%B9%85%E7%9D%A6%E5%AD%90&num=50
posted by 加藤祭 at 18:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 特定アジアネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

オーストリアはオーストリアです。

ペーター・モーザー 駐日オーストリア大使 メッセージ

「オーストリアの公式日本語表記は変わりません!」

http://www.austria.or.jp/index-j.html


以下転載
−−−−

オーストリアは最近日本のメディアをはじめ、一般市民から大きな注目を集めました。わが国の公式日本語表記 「オーストリア」 に代わり 日本国民が日常的に  「オーストリー」 を使用することを奨励する運動を私が始めたことによるものです。
このテーマにメディアと一般市民が大きな関心を寄せられていることを大変喜ばしく思います。「オーストリア」 と 「オーストラリア」が頻繁に混同されていますが、その回数が減ることに役立ったことであれば幸いです。日本では観光・文化立国「オーストリア」のイメージが確立していることから、これらの分野において混同される可能性は比較的低いものです。・

ここで強調したいことは、オーストリア大使館が日本語表記の公式な変更を要請したものではないことです。それは専ら日本国の裁量下にあると認識しています。

わが国の日本語における公式表記 オーストリア は変わりません。しかし、オーストリア大使館は 以前既に長年使われた経緯のある オーストリー が広く使用されることにより、「オーストリア」 が 「オーストラリア」 と混同される頻度を減らすことに役立つことを願っています。
−−−−

えー、ちょろっと騒ぎになったオーストリー共和国騒動(?)ですが。
結局は「オーストリア共和国のまま」という形に落ち着いたようです。
まぁアレですよ。
国名をネタとして使う限りは間違えられる覚悟しとけって事です。
ウィーンで「No Kangaroo」とか書いたTシャツ売ってるくらいだし。
posted by 加藤祭 at 16:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 普通の日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月01日

金泳三氏「盧大統領は頭がどうかしている」

金泳三氏「盧大統領は頭がどうかしている」
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/12/01/20061201000015.html

以下転載
−−−−

金泳三元大統領と金鍾泌氏、2年ぶりに会合


 金泳三(キム・ヨンサム)元大統領と金鍾泌(キム・ジョンピル)前自民連総裁が30日、ハンナラ党の徐清源(ソ・チョンウォン)元代表のあっせんで夕食会を開いた。金泳三元大統領と金鍾泌前総裁が食事を共にするのは、2004年4月以来2年ぶりのことだ。当初、両氏は先月17日に会合を予定していたが、世論の誤解を招くとして延期していた。

 徐元代表によると、両氏はこの日の会合で、盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領と金大中(キム・デジュン)前大統領を批判したという。金元大統領は「残酷極まりない北朝鮮政権を、金大中・盧武鉉両氏が極度に美化した。これが(金大中・盧武鉉)両氏の犯した最大の罪だ。結局、両氏は北朝鮮が核実験を行うように、莫大な資金まで援助し、最近では間違った太陽政策・包容政策の一体化を図ろうと、直接会ってもいる。これは一言で言って“野合”だ」と述べた。

 また盧大統領について「ちょっとしたことで“辞める”と言い出し、一晩経てば場所を変えて関係のない話をする。頭がどうかしている。準備のできていない人が大統領を務めたがために、韓国はこんな体たらくになってしまった」と痛烈に批判した。

金鳳基(キム・ボンギ)記者

朝鮮日報/朝鮮日報JNS

記事入力 : 2006/12/01 08:20
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|お前が|     |お前が|     |お前が|
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posted by 加藤祭 at 11:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 特定アジアネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ディスガイアPortable

あの凶悪なエンドレスゲーム、ディスガイアがPSPに。
というわけで、昨日、ディガイアポータブルが発売されました。
ディスガイアは、悪魔たちがのさばる魔界を舞台に繰り広げられるシミュレーションRPGです。
プレイヤーは魔王の息子[ラハール]となり、[エトナ]をはじめとする部下たちを率いて、魔王の座を目指して冒険をする事になります。

究極の「やりこみゲーム」と言えば聞こえは良いですが、
早い話が最初に書いてある通り、エンドレスゲームです。
データを引き継ぎ続けられる仕様、無いに等しい成長限界。

終わりがないって点では最近流行ってる各種MMOなんかと似たようなもんですね。

で、据え置き版との違いは
・EXダンジョンの追加
・新規キャラボイス録り下ろし
・「記録屋」「音楽屋」「魔界図鑑」の追加
と、なってます。

まぁ無駄に長時間プレイできるようになってるのは間違いないかと。( ´ω`)


実は今回、オマケシナリオがあります。
posted by 加藤祭 at 01:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 普通の日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする