盧大統領「北の核先制使用を信じるのは精神病患者だけ」
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2007/02/28/20070228000020.html−−−−
盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領は27日、
インターネット新聞協会所属メディアとの
合同
インタビューで、北朝鮮の改革開放の可能性に関し、
「北朝鮮指導部がまともな国家運営をする人々ならば、改革開放以外には道がないはずだ。
(わたしは)改革開放に成功するだろうと信じているが、そのスピードが問題」との見解を示した。
また、北朝鮮の核放棄について、盧大統領は
「北朝鮮の核が攻撃用であるとは想像し難い。
北朝鮮が攻撃を受けてもいないのに、核兵器を先制使用すると考えるのは精神病患者だけ」と主張した。
一方、
韓国政府が南北首脳会談の開催を進めているという説について、
盧大統領は「実現が可能な情勢になれば、わたしも積極的に会談しようと手を差し出すが、
今はまだその時ではないようだ」と語った。
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先日、日本の閣僚が
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なかなか女性は一生の間にたくさん
子どもを生んでくれない。
人口統計学では、女性は15〜50歳が出産する年齢で
その数を勘定すると大体わかる。ほかからは生まれようがない。
特に、今度我々が考えている2030年ということになりますと、
2030年に例えばまあ20歳になる人を考えると、
今いくつ、もう7、8歳になってなくてはいけないんですよ。
もう生まれちゃってるんですよ。
30年のときに20歳で頑張っている人とか、やってくれる人はですね。
そういうようなことで、後は、
産む機械って言ってはなんだけども、
装置の数がもう決っちゃったということになると、
機械って言っちゃ何だけど、機械って言ってごめんなさいね。
その産む役目の人が1人あたまで頑張ってもらうしかないんですよ。
みなさん、もうね、役人の人からいわれるんですが、
2030年には大臣、勝負は決まっているんです。こう言われちゃうんです。
で、今どれくらい1人あたまで産んでくれるかというと、
それが合計特殊出生率というこむずかしい名前で呼ばれる事実なんですね。
今は日本は1.26、去年は1.29だったんです。
※「女性は
子供を産む機械」問題の全文
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という発言をしたところ、文中の「産む機械」という単語だけをピックアップして「差別主義者だ!」と攻撃なさっておられましたよね。
自国の大統領がこういった発言をしておられますが、ウリ党のみなさんはどうお考えなのでしょう?