2007年06月28日

PS3、H264のHigh Profileに対応

本日公開されたVer1.82によって、PS3がH264のHigh Profileに対応したようです。
松下やキヤノンのAVCHDが搭載したはいいけれど再生できるプレイヤーが少なかった現状ですが、これでPS3という選択肢も増えたわけです。

先日の1.80公開でDVDの画質が大幅に向上し、PS/PS2ゲーム映像を1080pまでアップスケールできるようになり、DLNAクライアントの機能まで追加されたPS3ですが、今回のアップデートで動画プレイヤーとして更に高機能となりました。


もっとも、一番重要なのは1.80の
PlayStation®規格ソフトウェア/PlayStation®2規格ソフトウェアのセーブデータを、メモリーカード/PlayStation®2専用メモリーカード(8MB)にコピーできるようになりました。
って所だと思いますけどね。
ゴミだった別売オプションがこれでようやく一人前になったわけですから。
posted by 加藤祭 at 20:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 普通の日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月26日

巨体がうなるぞ空飛ぶぞ♪

さすがにアレほど大きくはありませんが、身長160センチ体重68キロの工事現場用人間型ロボットが完成したそうです。

イエイリ建設ITラボによりますと
−−−−
身長160センチ、体重68キロの工事現場用ロボがついに完成!

川田工業といえば、橋梁上部工の工事の大手ですが、このほど、同社が中心となり、産業技術総合研究所、川崎重工業と共同開発したのは、「HRP-3 Promet Mk-II(プロメテ マークツー)」という人間型のロボット。
このロボットの大きさは高さ約160cm、幅約70cm、胸部の奥行が41cmとのこと。

外観はホンダのASIMOくんに似ているようですが、実は内部に秘密があります。
それは、関節などが防塵・防滴構造になっていること。

そのため、建設現場のような過酷な環境でも、動かすことができるのだそうです。
また、滑りやすい場所でも、手で体を支えながら歩行する機能も付いているとのこと。
−−−−
との事です。

この記事、特に気になる物でも無かったんですが・・・・
このサンプルポージングだけは別です。
20070626.jpg
イメージロボコップですか?
それとも篠原重工の零式ですか?
むしろM9ガーンズバックですか?(´・ω・`)
posted by 加藤祭 at 22:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 普通の日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

きのうなっちゃんが(BlogPet)

きのうなっちゃんが、民団が港へ適用するはずだったの。


*このエントリは、ブログペットの「なっちゃん」が書きました。
posted by 加藤祭 at 14:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 普通の日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月25日

ワシントンポスト紙、ヒル次官を批判

米のワシントン・ポスト紙は24日付の社説で、ヒル国務次官補の北朝鮮政策について、「一方的な譲歩はもうやめるべきだ」と批判したそうです。

読売新聞の記事によりますと
−−−−
「一方的な譲歩はやめるべき」米紙、ヒル次官補訪朝を批判
北朝鮮の核実験

 【ワシントン=大塚隆一】米紙ワシントン・ポストは24日付の社説で、クリストファー・ヒル国務次官補の訪朝で対話路線に転じた米国の北朝鮮政策について、「一方的な譲歩はもうやめるべきだ」と批判した。

 社説は、ブッシュ政権の対応について、核放棄に向けた措置で合意した2月の6か国協議後、「北朝鮮に一連の譲歩を重ねてきたが、金正日政権はこれまで何もしていない」と指摘。北朝鮮が履行の用意を表明したとされる寧辺(ヨンビョン)の核施設の停止・封印や廃棄についても「金正日総書記は事態を打開したい米国の焦りに巧みにつけ込んでいるように見える」として楽観論を戒めた。

(2007年6月25日11時7分 読売新聞)
−−−−
との事です。


以前、一方的な譲歩をしたクリントン大統領。
何も変わらなかった北朝鮮。
そして歴史は繰り返す。
posted by 加藤祭 at 19:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 特定アジアネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月19日

きのうなっちゃんが(BlogPet)

きのうなっちゃんが、広西まで軍閥とか報告したいなぁ。
きょうなっちゃんは、発端に使用したよ♪


*このエントリは、ブログペットの「なっちゃん」が書きました。
posted by 加藤祭 at 15:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 普通の日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月14日

中国に反日教育など存在しない

中国外務省の秦剛報道官は14日北京での記者会見で、「中国にはいわゆる"反日教育"なるものは存在しない」と強調したそうです。

中国国際放送局の記事によりますと
−−−−
外務省、「中国には「反日教育」は存在しない」
2007-06-14 19:45:08 cri

 中国外務省の秦剛報道官は14日北京での記者会見で、「中国は中日関係の問題で、"歴史を鑑とし、未来に目を向ける"ことを一貫して主張しており、中国にはいわゆる"反日教育"なるものは存在しない」と強調しました。
 このほど、一部の日本の議員は、中国が、中国人民抗日戦争記念館から日本侵略軍の歴史の写真を撤去するよう求めていますが、秦剛報道官はこれについて、「このことは日本の一部の者は誤った歴史と決裂する勇気に欠けていることを意味している」と指摘しました。

 秦剛報道官は、「日本軍国主義が起こした中国侵略戦争は中国人民にひどい災難をもたらした。関連の歴史の写真などは当時の痛ましい事実を示しており、歴史を忘れないことは憎しみを持ち続けるためではなく、かの悲劇の再現を防き、麗しい未来を切り開くためである。したがって中国にはいわゆる"反日教育"なるものは存在しない」と述べました。
−−−−
との事です。

そもそもの話ですが。
現在中原を支配するのは共産党であり、この団体はいわゆる"抗日戦争"には参戦すらしていません。

それはそれとして。
まぁ実際、かの国に反日教育は存在しないでしょう。
そこにあるのはただ「反日体制」それだけです。
posted by 加藤祭 at 22:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 特定アジアネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

盧溝橋事件の遺物が北京に?!

ある日、我々は驚くべき報告を耳にした。

RecordChinaによると盧溝橋事件(中国で言うところの七七事変)の際に日本軍が使用した戦車が現在も北京市で眠っているというのだ。

盧溝橋事件と言えば支那事変の発端ともなった、歴史のターニングポイントとも言える大事件である。
この事件をきっかけに大日本帝国は中原へ侵攻を開始。
蒋介石は国民党軍による山西軍閥、広西軍閥、西北軍閥、雲南軍閥の平定を中断し共同して抗日戦争を開始。
13年半の長きにわたって行われた十五年戦争の始まりである。


北京市へ調査に向かった我々は驚いた。
まさかこのような戦車が当時の日本軍にあったとは。
20070614.jpg
盧溝橋事件のあった1937年と言えばハ号戦車が制式化されて2年。
チハ戦車が初陣を飾るノモンハン事件より2年も前の事である。
その頃にこのような戦車が配備されていたとは驚きである。
量産体勢さえ整っていればモスクワドイツ陸軍と握手する事も夢ではなかったであろう。量産体勢が整っていなかったことは本当に悔やまれる。

我々は興奮冷めやらぬうちに逃げるように北京市を後にした。


※参考 [ ソ連軍 T-54戦車 ]
http://www.ddrafg.com/images/Heavy%20Weapon/New%20images/t54.jpg
posted by 加藤祭 at 17:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 特定アジアネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月13日

Intel、9月にもCPUを値下げ?

7月22日付けでIntelCPUの価格改定が行われる予定なのは広まりましたが、どうやら9月にも価格改定が行われるらしい。という情報が出ています。

FX57.NETの記事によりますと
−−−−
Intel Core 2 Duo Price Drop In September

According to Intel partners, price reduction for Core 2 Duo processors is planned in 2 , September. Its value will be from 24% - 32%. Partners also confirmed that Core 2 Quad price will be lowered on 22 July (Core 2 Quad Q6600 - 2.4 GHz- will descend to $266)
−−−−
[和訳]
9月のIntelのCore 2 Duo 価格sage

Intelからの情報によると、Core2Duoの価格を下げる計画の第二弾が9月に計画されています。24%〜32%は下がるようです。
また、Core2Quadの価格は7月22日に下げられることを確認しました。
(Core2Quad Q6600が266jへ)
−−−−
との事です。

この記事中では9月にCore2Duoの値段が下がるという事ですが、Quadについては7月に266jとなる事が確定したという話があるだけです。
わざわざQuadを別記すると言うことは、Quadの価格は7月に下がるだけで9月にDuoだけもう一度値下げする。って事でしょうか?

よく分かりませんが、
「買い時」がどんどん先に延びていきます。

やっぱり単品で安いより、M/B込みの総合で低価格に抑えられるAMDのがいいかなぁ。(´・ω・`)
posted by 加藤祭 at 23:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 普通の日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月12日

登場!第四勢力?!

AppleがMac OS Xの標準ウェブブラウザ「Safari」のWindows版を発表。
Appleのサイトからダウンロードが出来るようになっているようです。
http://www.apple.com/safari/

GIGAZINEの記事によりますと
−−−−
Mac OS Xの標準ウェブブラウザ「Safari」、ついにWindows版が登場

一瞬、何かの間違いかと思ったのですが本当でした。アップルが先ほどのWWDC 2007にてMac OS Xの標準ウェブブラウザ「Safari」のWindows版提供を発表、既にアップル公式サイトからダウンロードできるようになっています。ユーザーエージェント名は「Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 5.1; ja) AppleWebKit/522.11.3 (KHTML, like Gecko) Version/3.0 Safari/522.11.3」でした。

なお、アップルによると、Internet Explorer 7の2倍高速で、Firefoxの1.6倍の速度だそうです……。
−−−−
とのことです。

Windows標準搭載として無意味に有名なInternetExplorer。
今や見る影もないNetscape。
登場当時は第三だったはずなのにいつの間にか名をあげたFireFox。
第三のブラウザとして登場したOpera。
PocketPCでは第三といわれているNetFront。
いろいろブラウザはありますが、今回のはMacからWindowsに出張です。

さて。このブラウザ最大の問題は・・・・・

日本語がまともに表示できないことです。(´・ω・`)
表示は文字化けしまくり、フォントいじって表示させても入力が化けます。

日本語版が出れば違うのかなぁ・・・・・
まぁ少なくとも現行のブラウザ群を脅かすほどの勢力にはなりそうもありませんね。
posted by 加藤祭 at 16:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 普通の日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

朝鮮学校は普通の学校です

18日から、「写真で知る朝鮮学校展」が国立市で開催されるそうです。

朝日新聞の記事によりますと
−−−−
写真で知る朝鮮学校 国立で18日から

 国立市の市民グループ「オッケトンムの会」は、同市と共催で朝鮮学校を知るための写真展を18日から市役所で開く。最終日の30日は講演会を予定し、立川市の朝鮮学校長と、愛知県の朝鮮学校を取材した韓国人の映像作家が語る。在日社会がテーマの催しで、自治体が主催となるのは極めて珍しい。

 講演会は「西東京朝鮮第一初中級学校」(立川市)の慎基成(シン・キ・ソン)校長が、「朝鮮学校ってこんなとこ」と題して語る。

 映像作家の安海龍(アン・ヘ・リョン)さんは韓国出身。愛知県豊橋市の「豊橋朝鮮初級学校」に3年間通い、全校生徒約40人の小さな学校を取材した。講演では在日社会における学校の役割などを語る。

 写真展は、西東京朝鮮学校の約60年にわたる歩みや、安さんが撮影した豊橋朝鮮学校の写真など約50点を展示する。

 主催者のオッケトンムの会代表、千地健太さんは「朝鮮学校は普通の学校ということを、まず知って欲しい」と話す。共催の国立市の担当者も「広く市民に向けた共催事業を行いたいとの提案を同会から受け、実現した。学校のことが分かれば、より市民の理解も深まるのではないか」と話した。

 写真展は、同市富士見台2丁目の市役所1階ロビーで、午前8時30分から午後5時まで(30日は午後1時から)。講演会は市役所3階大会議室で、30日午後2時から。問い合わせは同市政策推進室(042・576・2111)へ。
−−−−
との事です。

普通の学校には廊下に将軍様の写真が飾ってあったり
卒業式なんかの式典の時に壇上に巨大な写真が掲げられたり
そんな事してません。

せいぜい、校長室の歴代校長の写真とか、
音楽室のモーツァルトくらいです。

ぁ、使ってる教科書も展示してくれるといいな。
ご自由にお読みください。って感じに( ´ω`)
posted by 加藤祭 at 15:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 特定アジアネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

きょうは(BlogPet)

きょうは、ここまで加藤祭が入院する?


*このエントリは、ブログペットの「なっちゃん」が書きました。
posted by 加藤祭 at 10:15| Comment(2) | TrackBack(0) | 普通の日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月07日

ヒートパイプでファンレス化?

SI-120だの、ULTRA120だの、HR-03だの、とってもアレな冷却装置を出すことで有名なThermalrightから、今回は全身をヒートパイプで武装したPCケースの登場です。

マイコミジャーナルの記事によりますと
−−−−
Thermalrightのブースで見つけたのが、全身をヒートパイプとフィンで固めたPC用ケースの「HSC(Heatpipe System Case)」シリーズ。ケース本体をヒートシンク代わりにするのはZalmanのファンレスケースなどであったが、これは今風にヒートパイプで覆われており、CPUからの発熱を効率よく排出できそうだ。

こういったインパクトの大きなシロモノの場合、聞いてみると単なるデモンストレーションだったりすることも多いのだが、これは実際に発売する予定のある製品だという。展示品はまだエンジニアリングサンプルの段階で、製品版では多少変更になる可能性はあるが、「来月くらいに発売できるかも」(ブース担当者)という話だった。

ATX用(タワー型・HTPC型)、マイクロATX用、Mini-ITX用の4種類があり、型番はそれぞれ「HSC-100」「同300」「同500」「同700」となる。価格は「HSC-100」が500ドル程度で、他のモデルはそれ以下になるようだ。

しかし冷静に考えると、ヒートパイプでCPUに接続される面はともかく、そのほかの側面はヒートパイプである意味がない気もするが、これは「デザイン上の理由」(同)なんだそうだ。
−−−−
との事です。

20070607_01.jpg20070607_02.jpg
20070607_03.jpg
たしかによく冷えそうな感じです。

こういうケースの場合、一番心配なのは埃ですが・・・・・・
ここまでやってると逆に掃除しやすいかもしれません。

で、対応M/Bは何になる予定で?
posted by 加藤祭 at 10:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 普通の日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月06日

韓国人が日本に来るのに許可が要るのか?

民団が、再入国の許可を取らずに入国できるよう求める動きを始めたようです。
主張が簡潔でない上に、タイトルだけで十分に言いたいことが分かるので中身はマトモに読んどりゃしませんが・・・・・

民団新聞の記事によりますと
−−−−
民団が推進「再入国許可制度の適用免除」運動 2007-06-06

東京入国管理局(東京都港区

再入国許可制度の適用免除を求める民団の印刷物
永住者は居住国へ帰る権利がある

 民団は、再入国許可制度を永住韓国人に適用することは自国(居住国)を出、再び自国(居住国)に戻る権利を侵害するものであるとして、日本政府及び国会に対して「出入国管理及び難民認定法(入管法)第26条による再入国許可制度」の適用から免除することを求め、6月1日から署名運動を開始した。日本も批准している「市民的政治的権利に関する国際規約」(自由権規約)第12条4項は「何人も自国に戻る権利を恣意的に奪われない」と定めている。同項の「自国」とは「自らの国籍国」のみでなく永住者の「定住国」をも含むと解釈されている。自由権規約の実施機関である規約人権委員会(HRC)は、かねてから日本に対し、永住韓国人らに関して入管法第26条の適用除去を強く勧告している。

■□
人権規約委の対日勧告

許可制除去 強く要請
「法相裁量は権利奪う可能性」

 自由権規約は第12条(移動・居住・出国および帰国の自由)第2項と第4項で、「すべての者は、いずれの国(自国を含む)からも自由に離れることができる」「何人も、自国に戻る権利を恣意的に奪われない」と定めている。ここにおける「自国」とは、単に「国籍国」だけでなく、定住し永住する外国人にとって「居住国」を意味する。

 HRCは、自由権規約の各締約国が規約を誠実に順守することを監視することを目的に、規約第28条にに基づいて77年に構成され、締約国政府報告書や第一選択議定書に基づく個人通報について審議を行っている。

 HRCは98年10月5日に日本政府の自由権規約国内実施状況に関する第4回報告書の審議を終え、日本に対する「最終見解」を採択した。その「主要な懸案事項および勧告」のひとつとして「入管法第26条」について次のように指摘している。

 「出入国管理及び難民認定法第26条は、再入国許可を得て出国した外国人のみが在留資格を喪失することなく日本に戻ることを許可され、そのような許可の付与は完全に法務大臣の裁量であることを規定している。この法律に基づき、第2世代、第3世代の日本への永住者、日本に生活基盤のある外国人は、出国及び再入国の権利を剥奪される可能性がある。

 委員会は、この規定は、規約第12条2及び4に適合しないと考える。委員会は、締約国(日本)に対し、『自国』という文言は、『自らの国籍国』とは同義ではないということを注意喚起する。

 委員会は、従って、締約国に対し、日本で出生した韓国・朝鮮出身の人々のような永住者に関して、出国前に再入国の許可を得る必要性をその法律から除去することを強く要請する。

 委員会は、政府に対し、これらの最終見解を基礎に行動を起こし、第5回報告の準備に際してこれらを考慮に入れることを要請する。また、委員会は、締約国がその国内法を規約に完全に沿ったものとするために、その法律の見直し及び適切な改正を行うことを継続するよう勧告する」

 このようにHRCは、在日永住者らに再入国許可申請を課し、法務大臣の裁量で不許可にできる入管法第26条は規約違反であると明示し、「見直し及び適切な改正」を勧告している。

 HRCはまた、99年10月18日に採択した自由権規約第12条に関する「一般的意見」で「『自国』の範囲は『国籍国』という概念より広く、国籍所有者だけでなく、当該国と特別なつながりなどがあり、ただの外国人だとは見なされない個人を含むものであるから、締約国の定期報告書には永住者の居住国に帰る権利に関する情報が含まれなければならない」と明記した。

 こうしてHRCは、規約第12条の「自国」は「国籍国」という概念より広く、在日の2世、3世、4世などの永住者が日本へ戻る権利を認めたものであるとの見解を繰り返し明らかにしている。

日弁連も「是正」提言

 一方、日本弁護士連合会は、第4回日本政府報告書に対するHRCの「最終見解」発表に先立ち、98年9月に報告書を発表。その中で、再入国の許否が法務大臣の自由裁量であることを批判、「出入国管理法上の再入国許可制度を在日韓国・朝鮮人などの永住者に適用することは、規約第12条が保障する自国を離れ、自国に戻る権利を侵害するものであるので、これを直ちに是正すべきである」と日本政府に提言している。

(下記「報告書」参照)

■□
日本政府の第5回報告
望まれる「適切な改正」実現

 HRCは、「最終見解」(98年11月)で、在日永住者らに対する入管法第26条適用を自由権規約違反であると指摘し、再入国許可制度の「見直し及び適切な改正」を日本政府に強く勧告していた。

 これと関連して、日本の国会は99年の入管法改正の際、衆参両議院の法務委員会において、特別永住者の再入国許可制度のあり方について「政府は、次の諸点について格段の努力をすべきである。…特別永住者に対しては、その在留資格が法定されるに至った歴史的経緯等を十分考慮し、再入国許可制度の在り方について検討するとともに、運用については、人権上適切な配慮をすること」(参院)、「特別永住者に対しては、その歴史的経緯等にかんがみ、再入国許可制度の在り方について検討するとともに、人権に配慮した適切な運用に努めること」(衆院)との付帯決議を行っている。

 しかし、日本政府は、この間、再入国許可制度の「見直し及び適切な改正」に取り組むことはなかった。

 昨年12月にHRCに提出した第5回政府報告書も、以下のように現行再入国許可制度の説明にとどまっている。

 「特別永住者については、その歴史的経緯を考慮し、我が国における法的地位の一層の安定化を図るため、入管特例法によりいくつかの特例が定められており、再入国許可に関しては、@再入国許可を受けて上陸する際に、上陸拒否事由への該当性について審査されることはなく、有効な旅券を所持するとの要件に適合すれば、入国審査官から上陸許可の証印を受けることができ(入管特例法第7条)、A再入国の許可の一般的な有効期間は『3年』であるところ、特別永住者については『4年』となっている(入管特例法第10条第1項)。さらに、入管特例法第10条第2項により、法務大臣は、特別永住者の本邦における生活の安定に資するとの入管特例法の趣旨を尊重するものとされている」

 日本政府は、日本で生まれ育ち、日本に生活基盤を置く2世、3世、4世ら永住者に、日本に戻る権利を未だに保障していない。

 永住韓国人といえども、再入国の諾否は法務大臣の裁量に委ねられ、再入国許可を得られないまま出国すれば、その時点で在留資格・永住資格を失い、日本に再入国の際には新規入国者として扱われて入国拒否もありうるというように、日本帰国の保証はない。

 実際、日本法務省は80年代、指紋拒否者に対する制裁措置として、恣意的に再入国不許可処分を行った。

 自由権規約第12条に則して、在日永住者らに対する再入国許可制度の早急な「見直し及び適切な改正」が強く望まれている。

■□
不当な人権侵害 民団論旨

 日本の再入国許可制度と関連した民団の要望事項および要望趣旨は次の通り。

要望事項】

 (1)永住資格を持つ在日韓国人の出国の自由及び自国(居住国)に戻る権利を保障し、出入国管理及び難民認定法第26条による再入国許可制度の適用から免除すること。

 (2)そのための法改正をし、法が改正されるまでの暫定措置として、1回のみの許可申請とし、手数料を免除すること。

 (3)過去に再入国の許可を受けずに出国し、また再入国許可の期限が過ぎたため永住資格を剥奪された在日韓国人に対し、元の永住資格を保障すること。

【要望趣旨】

 歴史的経緯をもって日本に居住する在日韓国人の大多数は永住資格を持ち、日本で生まれ育ち、日本に生活の本拠を有している。とくに、在日2・3・4世は、本国に帰国するべき住所を持たず、今なお再入国許可を受けなければならないのは不当であり、人権侵害である。

 日本政府に対する国連規約人権委員会の勧告においても、「『自国』という文言は、『自らの国籍国』とは同義ではなく、日本で出生した韓国、朝鮮出身の人々のような永住者に関して、出国前に再入国の許可を得る必要性をその法律から除去することを強く要請する」と指摘し、再入国許可制度の廃止を要請している。

 入管特例法は特別永住者の「生活の安定に資する」ことを尊重するとしているが、再入国許可には経費も手間もかかり、私たちにとってこの制度は大きな負担となっており、直ちに是正されるべきである。

■□
日弁連「報告書」

【結論と提言】

 出入国管理法上の再入国許可制度を在日韓国・朝鮮人などの永住者に適用することは、規約12条が保障する自国を離れ、自国に戻る権利を侵害するものであるので、これを直ちに是正すべきである。

【日弁連の意見】

 規約12条は、「すべての者は、いずれの国(自国を含む)からも自由に離れることができる」と規定し(同2項)、また「何人も、自国に戻る権利を恣意的に奪われない」と規定している(同4項)。

 ところで日本の出入国管理及び難民認定法は、事前に再入国の許可を受けて出国した外国人に限って、当該外国人の有していた在留資格を失うことなく、再び日本に入国することを認めている(入管法26条)。そして再入国を許可するか否かは、法務大臣の自由裁量に委ねられている。外国人にとっては、再入国の許可を受けずに出国すれば、それまで有していた在留資格を失うことになり、再び日本に入国できる保障はなくなるので、日本に生活の本拠を有している外国人にとっては、再入国の許可が得られるか否かは、日本国外に一時旅行することができるか否かを事実上左右する事項となっている。

 永住者、とりわけ在日韓国・朝鮮人の大多数は、日本で生まれ、日本で育ち、終生日本で生活することを予定している人々である。こうした永住者に対して、再入国の許否を法務大臣の自由裁量にかからしめる取扱いは、実質的にこれら永住者の出国及び入国の自由を著しく阻害する。永住者の生活の本拠は日本社会に存在しているのであり、規約12条4項にいう「自国に戻る権利」には「永住国に戻る権利」が含まれると解せられるのであるから、永住者には自由に出国し、再入国する権利があるというべきである。再入国の許可を法務大臣の自由裁量にかからしめることは、「自国に戻る権利」に対する侵害となる。

 特に、日本に生まれ、日本で育ち、終生日本を生活の本拠とすることを事実上予定している大多数の韓国・朝鮮人にとっては、日本は国籍国以上に規約12条4項にいう「自国」であり、「自国に戻る権利」について、日本国籍を有する者と別異の取扱いをすべき合理的な理由はない。

(2007.6.6 民団新聞)
−−−−
との事です。


そもそもの前提
・在日朝鮮人(南北問わず)は他国籍の他国人である
・戦時難民として特別待遇されている
・ここで言われる"永住権"とは特別待遇の中の一つで"永住資格"の事である

さて。
他の国から入国してくる際、許可は要るでしょうか?要らないでしょうか?

ていうか、北朝鮮がいろいろやらかしたせいで仮パスが1回ごとに申請しなくちゃいけなくなって面倒だからってゴネないでください。
文句ならあなたたちの将軍様に言え。将軍様に。
posted by 加藤祭 at 22:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 特定アジアネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

今、Intel P35が熱い!?

さて。
各地でIntel P35のM/Bが公開されて話題を呼んでいますが・・・・

台湾のサイトでM/Bの温度を調査している所がありました。

HKEPCによりますと
−−−−
有鑑於此,技嘉推出新一代P35品時,宣推出Ultra Durble 2技術,採用更優秀的Low Rds(on) MOSFET(Power Pack)及Ferrite Core Choke,此外更保持採用全日系固態電容,宣稱其供電模組效率能進一提高,令工作度有所下降。

據Gigabyte指出,他們於市場中找來了一片Asus的P5K,與Gigabyte P35-DS3R 1.0作出比較,發現Asus的P5K主機板的CPU VCoee Mosfet相P35-DS3R高出18.9 ~ 47.8C,兩者表現雙距甚遠。
−−−−
のようです。

いや、まぁ、あっちの言葉はさっぱり分からんのですけど・・・・
この図だけは分かります。
20070606.jpg

ノースの70度もあれですが・・・・・MOSFETが120度とかどういう事ですか。
MSIじゃあ
−−−−
固体電解コンデンサ

高品質で優れた特性を有する日本製固体電解コンデンサを全面的に採用。ハードな使用環境にも耐える安定性と優れた品質を実現しました。
−−−−
なんて宣伝文句にしちゃってますが、当たり前です。
固体で、良質の物を積んでおかないと一瞬で噴きます。

CPUが燃えない時代がやってきたと思ってたらGPUが燃える時代になり、
今は更にM/Bが燃える時代ですか。

もーちょっと値段も含めて何とかならんもんですか?(´・ω・`)
posted by 加藤祭 at 00:46| Comment(2) | TrackBack(0) | 普通の日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月05日

7月のCPU価格改定予定表

Core 2 Extremeシリーズ(クアッドコア/FSB 1066MHz/65nm/Kentsfield/LGA775)
・Core 2 Extreme QX6800(2.93GHz/1066MHz/L2 4MB*2/130W)
 $***→$***→$999
・Core 2 Extreme QX6700(2.66GHz/1066MHz/L2 4MB*2/130W)
 $999→$999→$***

☆Core 2 Quadシリーズ(クアッドコア/65nm/Kentsfield/LGA775)
・Core 2 Quad Q6700(2.66GHz/1066MHz/L2 4MB*2/105W?)
 $***→$***→$530
・Core 2 Quad Q6600(2.40GHz/1066MHz/L2 4MB*2/105W)
 $851→$530→$266


☆Core 2 Duoシリーズ(デュアルコア/FSB 1333MHz/65nm/Conroe/LGA775)
・Core 2 Duo E6850(3.00GHz/1333MHz/L2 4MB/65W)
 $***→$***→$266
・Core 2 Duo E6750(2.66GHz/1333MHz/L2 4MB/65W)
 $***→$***→$183
・Core 2 Duo E6550(2.33GHz/1333MHz/L2 4MB/65W)
 $***→$***→$163
・Core 2 Duo E6540(2.33GHz/1333MHz/L2 4MB/65W)
 $***→$***→$***

☆Core 2 Duoシリーズ(デュアルコア/FSB 1066MHz/65nm/Conroe/LGA775)
・Core 2 Duo E6700(2.66GHz/1066MHz/L2 4MB/65W)
 $530→$316→$316
・Core 2 Duo E6600(2.40GHz/1066MHz/L2 4MB/65W)
 $316→$224→$224
・Core 2 Duo E6400(2.13GHz/1066MHz/L2 2MB/65W)
 $224→$183→$183
・Core 2 Duo E6300(1.83GHz/1066MHz/L2 2MB/65W)
 $183→$163→$163

・Core 2 Duo E6420(2.13GHz/1066MHz/L2 4MB/65W/4月22日)
 $***→$183→$183
・Core 2 Duo E6320(1.83GHz/1066MHz/L2 4MB/65W/4月22日)
 $***→$163→$163

☆Core 2 Duoシリーズ(デュアルコア/FSB 800MHz/65nm/Allendale/LGA775)
・Core 2 Duo E4500(2.2GHz/800MHz/L2 2MB/65W/no VT)
 $***→$***→$133
・Core 2 Duo E4400(2.0GHz/800MHz/L2 2MB/65W/no VT)
 $***→$133→$113
・Core 2 Duo E4300(1.8GHz/800MHz/L2 2MB/65W/no VT)
 $163→$113→$113

Pentium E2000シリーズ(デュアルコア/65nm/Conroe/LGA775)
・Pentium E2160(1.8GHz/800MHz/L2 1MB/65W/no VT)
 $***→$***→$84
・Pentium E2140(1.6GHz/800MHz/L2 1MB/65W/no VT)
 $***→$***→$74

☆Pentium Dシリーズ(デュアルコア/65nm/Presler/LGA775)
・Pentium D 935(3.2GHz/800MHz/L2 2MB*2/no VT)
 $133→$84→$***
・Pentium D 925(3.0GHz/800MHz/L2 2MB*2/no VT)
 $113→$74→$***

Celeron 400シリーズ(シングルコア/65nm/Conroe-L/LGA775)
・Celeron 440(2.0GHz/800MHz/L2 512KB/35W)
 $***→$***→$59
・Celeron 430(1.8GHz/800MHz/L2 512KB/35W)
 $***→$***→$49

☆Core 2 Extremeシリーズ(FSB 800MHz/デュアルコア/65nm/Merom XE/Socket P)
・Core 2 Extreme X7800(2.60GHz/800MHz/L2 4MB/2007年Q3)
 $***→$***→$851

☆Core 2 Duo Tシリーズ(FSB 800MHz/デュアルコア/65nm/Meorom/Socket P)
・Core 2 Duo T7700(2.40GHz/800MHz/L2 4MB/34W?)
 $***→$530→$530
・Core 2 Duo T7500(2.20GHz/800MHz/L2 4MB/34W?)
 $***→$316→$316
・Core 2 Duo T7300(2.00GHz/800MHz/L2 4MB/34W?)
 $***→$241→$241
・Core 2 Duo T7100(1.80GHz/800MHz/L2 4MB/34W?)
 $***→$209→$209

☆Core 2 Duo Tシリーズ(FSB 667MHz/デュアルコア/65nm/Merom/TDP 34W)
・Core 2 Duo T7600(2.33GHz/667MHz/L2 4MB/34W)
 $637→$637→$637
・Core 2 Duo T7400(2.16GHz/667MHz/L2 4MB/34W)
 $423→$423→$423
・Core 2 Duo T7200(2.00GHz/667MHz/L2 4MB/34W)
 $294→$294→$294
・Core 2 Duo T5600(1.83GHz/667MHz/L2 2MB/34W)
 $241→$241→$241

☆Core 2 Duo Lシリーズ(FSB 800MHz/デュアルコア/65nm/Merom/Socket P)
・Core 2 Duo L7500(1.60GHz/800MHz/L2 4MB/17W?)
 $***→$316→$316
・Core 2 Duo L7300(1.40GHz/800MHz/L2 4MB/17W?)
 $***→$241→$241

☆Core 2 Duo Lシリーズ(FSB 533MHz/デュアルコア/65nm/Merom/TDP 17W)
・Core 2 Duo L7400(1.50GHz/667MHz/L2 4MB/17W)
 $316→$316→$316
・Core 2 Duo L7200(1.33GHz/667MHz/L2 4MB/17W)
 $284→$284→$284

Xeon 5300シリーズ(クアッドコア/65nm/Clovertown/LGA771)
・Xeon X5365(3.00GHz/1333MHz/L2 4MB*2/TDP 120W?)
 $****→$1172
・Xeon X5355(2.66GHz/1333MHz/L2 4MB*2/TDP 120W)
 $1172→$774
・Xeon E5345(2.33GHz/1333MHz/L2 4MB*2/TDP 80W)
 $851→$455
・Xeon E5335(2.00GHz/1333MHz/L2 4MB*2/TDP 80W)
 $690→$316
・Xeon E5320(1.86GHz/1066MHz/L2 4MB*2/TDP 80W)
 $690→$256
・Xeon E5310(1.60GHz/1066MHz/L2 4MB*2/TDP 80W)
 $455→$209


・Xeon L5320(1.86GHz/1066MHz/L2 4MB*2/TDP 50W)
 $519→$320
・Xeon L5310(1.60GHz/1066MHz/L2 4MB*2/TDP 50W)
 $455→$273

☆Xeon 3200シリーズ(クアッドコア/65nm/Kentsfield/LGA775)
・Xeon X3230(2.66GHz/1066MHz/L2 4MB*2/105W?)
 $***→$***→$530
・Xeon X3220(2.40GHz/1066MHz/L2 4MB*2/105W)
 $850→$530→$266
・Xeon X3210(2.13GHz/1066MHz/L2 4MB*2/105W)
 $690→$423→$224

☆Xeon 3000シリーズ(デュアルコア/FSB 1333MHz/65nm/Conroe/LGA775)
・Xeon 3085(3.00GHz/1333MHz/L2 4MB*2/65W?)
 $***→$266
・Xeon 3075(2.66GHz/1333MHz/L2 4MB*2/65W?)
 $***→$183
・Xeon 3065(2.33GHz/1333MHz/L2 4MB*2/65W?)
 $***→$163


個人的には6600がねらい目。
AMDは、Barcelonaがどこまで対抗できるか。
同時期にどこまで対抗した値下げ攻勢を見せるか。が注目か。
posted by 加藤祭 at 00:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 自分メモ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月04日

今回の脱北者のお話。

去る6月2日。
青森県は深浦町深浦港にて、脱北者と見られる四人が当局によって確保されました。
この脱北者と見られる四人組ですが・・・・

さて。本当に『北朝鮮から逃げてきた一般市民』なのでしょうか?
おかしな点がいくつかあります。

>「生活が苦しく、お金もなく、仕事もない」
>「今の体制では人民は食べていけない」

・屋根のない船で6日間も海上を漂流
・船が妙にきれい
・予備とあわせ、エンジンが2機搭載されている
・燃料を確保している
・食料を確保している
・謎の麻袋を4つ積んでいる
・毒薬のような薬品を持っている
・日本語がある程度理解できている節がある。(ココは新潟か?発言等)

そして新たに発覚した事実。
・覚醒剤を所持している。
脱北者が微量の覚せい剤 所持の次男を警察聴取へ
@asahi.com


薬物関係は所持量によって判断が変わってきますが・・・


はてさて。
この方々は本当に"一般市民"なんでしょうか?
posted by 加藤祭 at 16:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 特定アジアネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

バンダイはお目見えしたかも(BlogPet)

きょうなっちゃんはここでガンも発売した。
バンダイはお目見えしたかも。
ここまでバンダイと発売したかったの♪


*このエントリは、ブログペットの「なっちゃん」が書きました。
posted by 加藤祭 at 13:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 普通の日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする