2006年10月01日

from 銀河旋風ブライガー by 木戸丈太郎

はじける若さがあるから、俺たちは立ち止まるのはごめんだ。
たぎる情熱に身体ゆすって、ただひたすらに走り続ける。
振り返る過去はいらない。
明日はいつも激しい輝きを見せて、俺たちに挑んでくる。
不安と、期待と、絶望と希望と、めくるめく変幻自在の波のタピストリー。
明日。
彼方に待ち受けるのは何だ?
広がる彼方見つめつつ、俺たちはただひたすらに明日に挑む。
振り返るのはごめんだ。立ち止まるのはごめんだ。
あふれる情熱は若さの片道切符。
命握りしめ、ただ行くだけさ。OhYear!
ABAYO FlyBye!
縁があったらまた逢おう。ABAYO FlyBye!
時には俺たちのこと思い出してくれ。ABAYO!

−−−−
塩沢さんも、曾我部さんも、もういないんですね。(;つД`)
posted by 加藤祭 at 20:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 名台詞 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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