2007年09月03日

どうしてこうなったのかはわかるが、何がしたかったのかはわからない

アフガニスタンにおいて韓国人のキリスト教布教団体が拉致され開放された事件で、タリバン側から続報が出たそうです。

聯合ニュースによりますと
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韓国が約束破った。大使館を攻撃」、タリバン脅す

ドバイ2日聯合】アフガニスタンの武装勢力タリバンの報道官を務めるアフマディ氏は2日夜、聯合ニュースとの間接通話で、人質解放の条件として挙がっていた約束を韓国が守らなかったとして、カブールにある韓国大使館から韓国が支援した教育施設まで、韓国の関連施設を攻撃すると脅した。
 アフマディ報道官は、韓国は解放合意の条件として、8月中にアフガニスタンにいる民間韓国人の全員を帰国させるとしたが、9月2日もまだ一部が残っているという情報を入手したと主張した。現地の消息筋によると、カブール西部には韓国が支援した教育施設があり、韓国人教師が働いているほか、韓国の支援で設置されたコンピュータもある。アフマディ報道官は、「アフガン内の韓国人はどこも動け回れず、あらゆる場所にいる韓国の民間人と関連施設を攻撃する」と話した。
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との事です。

韓国の皆さん。
約束を破っても笑顔で許してくれるのは日本人くらいのものだと、いい加減気づいた方がいいです。
posted by 加藤祭 at 16:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 特定アジアネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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