2008年02月14日

南大門放火事件の顛末

南大門炎上

初期消火失敗。看板脱落

全焼

放火の疑い。放火犯は日本人説が流布

韓国メディア火災のあった二月十一日が日本の建国記念日ショックだと報道

中央日報、南大門は日本が国宝認定したもので国宝の価値はないと報道

今まで民族の誇りに一回も登場しなかった南大門の焼失を嘆き悲しむ韓国人

防火対策なし、火災保険1000万ウォン、防火訓練もなし

600年の歴史のある民族の誇りが(以下略)。消防隊は無能!行政は無能!怒る韓国人

金閣寺復元の話になり、金閣寺はレプリカ!と憂さを晴らす

実は朝鮮戦争で燃えていたことが発覚。写真も出てきて日本人はやっぱりと溜息

中国人の掲示板の反応、2chの反応がENJOYに掲載される。ものすごく中国人に嫌われている韓国人であった

放火犯はホームレスか?一部日本人はまたかんしゃく起こして放火したんだろうと予想

放火犯つかまる。文化財放火前歴あり、予想通り逆恨みで放火していた

ほぼ同時期、南大門で記念撮影する日本人が記事になり祭りに

東京タワーを燃やす。日本人を許せないと韓国人が興奮する

ところが南大門で記念撮影する韓国軍関係者の写真が報道される

一気に沈静化


このへんが出展

あまりにテンプレ通りの展開に言葉もありません。
posted by 加藤祭 at 01:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 特定アジアネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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